制作実績|NETAXIS

NETAXISの考えるサイトリニューアル・新規webサイト構築の作業方針

弊社では以下の5項目を踏まえて、webサイト・ホームページの構築、リニューアルを行います。
web担当者の方には当サイトのコラムもご用意してあります。
そちらもご覧ください。web担当者に読んでいただきたいコラム

コンセプト [構想・発想]

コンセプト [構想・発想] サイトを作る、サイトをリニューアルするというのは、理由があって成り立ちます。
『コンセプト』が無い状態でサイト構築をした場合、クライアント様と制作者の方針や感覚にズレが生じたり、作業中に追加コンテンツを組み込むなど、サイト構築までのカリキュラムに弊害が生じます。

ターゲット [対象・目標]

ターゲット [対象・目標] 『彼を知り己を知れば、百戦して殆うからず』(孫子)という言葉にもあるように相手と自分の目標を明確にすることで訪れたユーザーに有効な情報を提供できるサイトを構築できます。
『ターゲット』が絞れていない状態でサイトを構築した場合、アクセス数は伸びても売り上げに繋がらないなど、運営上価値の低いサイトが出来てしまいます。

ストラテジー [戦術・戦略]

ストラテジー [戦術・戦略] 時代は静かに、時に激しく流れます。まさに日進月歩という言葉がふさわしいでしょう。
それに対応するためにストラテジーは必要不可欠なものです。
『ストラテジー』は当然、競合他社も練っています。競合他社とユーザーとの両方の動きを知り、大胆にまたは繊細に動くことが必要になるでしょう。

ユーザビリティ [有用性・便利さ]

ユーザビリティ [有用性・便利さ] 他のサイトと同様な情報を提供する場合、有用性・便利さでサイトへのリピート率が変わってきます。
『ユーザビリティ』を欠いたサイトは、ユーザーを不快にさせ二度と訪問されなくなるでしょう。
息の長いサイトを作ることでコストパフォーマンスの向上、サイト全体の安定感に繋がります。

バリュー [価値・真価]

バリュー [価値・真価] 情報や商品などの本質を明確にあらわすことで、「ユーザーが感じる安心感」、「サイト自身の価値」は企業ブランドの向上に繋がります。『バリュー』とは、クライアントのみが感じる価値ではなく、訪れたユーザーも感じる価値も含みます。