イメージ 新規作成 商品を新規登録する場合、インターネットを利用することで複数人が同時に登録作業を行うことができます。もちろんセキュリティーの為、パスワード管理も可能です。

商品情報登録

情報修正 商品情報などは修正や変更が付き物です。もちろん情報修正もネットワークデータベースならインターネットにて修正可能です。データベース管理なので、今までの煩わしい修正作業(例えば、オンラインショップ、ウェブカタログ、カタログ印刷物など複数の媒体が存在した場合、その媒体の個数分だけ修正作業が必要)が一度の修正だけで可能になります。

※商品項目はサンプルのため「フルーツ」、「ドリンク」、「銘産品」、「生活用品」の4項目です。

情報削除 もし、商品が販売終了になった場合商品情報を削除する作業が必要となります。商品削除もインターネットを利用しておこなうことができます。 画像管理 商品画像の管理もデータベースを利用すればスマートに行うことができます。

※1商品あたり複数枚の画像を管理したい場合もデータベースを拡張することで対応できます。

ウェブカタログ ウェブカタログなど作成する場合、複数のデザインシートを振り当てることができます。例えばAパターンで、商品ウェブカタログとして商品を紹介をおこない。Bパターンでは、オンラインショッピングの商品ページとして利用できます。さらに必要に応じてにデザインシートを追加していくことができます。しかも、データベース管理ならそれらの商品情報も一括管理できるのです。

Aパターン(ウェブカタログとして商品紹介ページ)

Bパターン(オンラインショッピングに対応した商品ページ)

※商品検索などの機能を追加拡張も可能です。
※デザインシートを増やす場合はそれぞれにデザインシート作成を行ないます。

ショッピングカート ウェブカタログや商品ページなどにショッピングカートを追加すれば、自社オリジナルのオンラインショップを開業することもできます。 データリンク データベースからのデータをリンクすることによりカタログ(印刷物)やチラシなどのテンプレートを作成し自動作成(自動組版)することも可能です。 XML 汎用性の高いXMLデータファイルを利用することで、お持ちのソフトに入力することもでき、また、お持ちのソフトより出力したXMLファイルをデータベースに読み込ますこともできます。

XMLデータファイル確認

※データベースにXMLファイルを読み込ます場合、出力側のソフトにより編集作業が必要な場合があります

その他 データベースの機能を追加・開発することにより、世界にひとつだけのデータベースを作成していくことができます。その可能性はアイディアしだいで無限大です。