イメージ パソコン パソコン画面 印刷会社で年賀状印刷を依頼する場合、今までは印刷会社(取扱店)まで出向いて登録用紙に必要事項を記入しなければなりませんでした。
しかし、「年賀状システムデータベース」を使用すれば、自宅で年賀状の印刷申込を行うことができるようになります。
登録申込はインターネットを利用し「年賀状印刷登録フォーム」へアクセスし、その画面で必要事項を入力するだけで依頼が完了するのです。
携帯 携帯画面 「年賀状システムデータベース」は印刷申込を、パソコンからだけではなく、携帯電話からでも携帯対応の「印刷申込フォーム」から受注できるようになります。
携帯電話からのアクセス方法は、QRコードを携帯電話のカメラにて読み込むことでスムーズに行うことが可能となります。

※携帯電話にQRコード読込機能がない場合はアドレス入力でも可能です。
※右記QRコードは、「NETAXIS Mobile HP」へリンクしています。

情報修正 申込情報に修正を行う場合も、このシステムならインターネットから修正可能を行うことができます。もちろんデータベース管理なので、今までの煩わしい修正作業(申込情報データ、実際に印刷を行うためのデータなど)が一度の修正を行うだけで可能となります。

※インターネットからの利用だけではなく、直接データベースの修正も可能です。

情報削除 もし、申込情報を削除する場合の削除作業も、インターネットを利用しておこなうことができます。

※インターネットからの利用だけではなく、直接データベースの削除も可能です。

ソフトウェア 「年賀状システムデータベース」は、ソフトウェアデータベース(Access、FileMakerなど)として管理することもできます。不慣れなデータベースの管理が、使い慣れたソフトウェアを使用することでより簡単な作業となります。
また、プログラムを追加開発を行うことで、集計サイト構築なども作成可能です。
申込確認 確認画面 申込情報を確認するには、ソフトウェアデータベースより確認することができ、またインターネットからの確認も可能となります。
そして、データベースとして蓄積された申込情報は新たなビジネスチャンスを生み出すことになるでしょう。

※セキュリティのためのログインシステムを追加することもできます。

自動組版 自動組版画面「年賀状システムデータベース」の最大のメリットはデータベースから申込情報(XMLなど)を読み込むことで、一瞬にして印刷用のレイアウトが完成します。
今まで印刷用のレイアウトを作成するために複数人で夜を明かしていた作業も、定時までに作成完了できるようになるでしょう。 また、テンプレート(印刷用データの台紙)を新たに開発することでオンデマンドバリアブル印刷にも対応させることができます。

※右記イメージはサンプルのため定型パターン(InDesign使用)です。
※用途に合わせて自動組版用のテンプレートを開発することもできます。

データリンク データベースからのデータとリンクを行うことで申込情報に変更が起きた場合でも、データベース自体に変更を加えることで、印刷用データーまで自動的に変更が完了します。
これで無駄に時間を取られていた作業が、無駄がなくなりクールになります。
XML 汎用性の高いXMLデータファイルを利用することで、お持ちのソフトに入力することもでき、また、お持ちのソフトより出力したXMLファイルをデータベースに読み込ますこともできます。

※データベースにXMLファイルを読み込ます場合、出力側のソフトにより編集作業が必要な場合があります